Harvey Thompson BIO

Harvey Thompson began singing gospel since boyhood and entering the world of jazz with the advice of Marcus Belegreive who was a lead trumpeter for Ray Charles.

Harvey Thompson was WDIV’ s Channel 4’ s very first “Super Singer” winner.

In 2004 he was appointed as a jazz vocal ambassador by Alexander Almozov, a US consul at Osaka.

Harvey Thompson has worked with traditional saxophonist Joe Henderson, Marcus Berglave, Curtis Filler, Lee Haynes and James Carter.

Harvey Thompson honourably Joined the special occasion of the concert organised for the Royal Highness Princess Maha Chakri Sirindhorn at Hatyai University on November 29, 2015.

Sometimes before he sang National Anthem @ Comerica Park for Detroit Tigers' baseball openings.

Thompson is “The Keeper of The Flame" of male jazz vocals with his silky smooth voice, comfortable stage presence and wide repertoire.

Thompson states "PEACE" is the only way to move forward..

ハービー トンプソン は少年時代からゴスペルを歌い始め、レイ・チャールズのリードトランペッターであったマーカス・ベレグレイブの勧めでジャズの世界に入った。

 

2004年に大阪のアメリカ領事官 アレキサンダー・アルモゾブにより ジャズボーカル親善大使に任命された。

 

伝統的なサックス奏者 ジョー・ヘンダーソンをはじめ、マーカス・ベルグレイブ 、カーティス・フィラーや、ル イ・ヘインズ 、ジェイムスカーター達との共演がある。

 

Harvey は 1992 年スイスの Montreux Jazz Festival ,また 1987年から1994年にかけて デトロイトMontreux Jazz Festival への参加が最高のものだったという。

 

スイスで行われたMontreux Jazz Festival に参加し、ロンミルナー製作の“クラックステッピング”のレビューで熱狂的な評を得てWEMU ラジオ ベストボーカリストに選ばれた。 

GLASGOW JAZZ  FESTIVAL (1998~1999 GLASGOW JAZZ FESTIVAL) に参加。

 

またNBC主催のスーパーシンガーでスーパーシンガーの座を勝ち取るなどの経歴がある。

 

ジョー ・トンプソンとのユニット” Detroit, Jazz Jewels ” がエミー賞にノミネートされた。

 

2004 年3月 MOTOR CITY MUSIC 誌では” デトロイトの音楽業界の発展に貢献した 300 人“の中に選ばれ その活躍が評価された。

 

ファーストアルバム ” JAZZ IS ANYTHING YOU WANT IT TO BE ” はヴォーカリストとしての 名声を確立させた。またプロデュースの才能も発揮し ”編曲の精巧さ, 粋な呼吸のレパートリー “ハービー ・トンプソンはリーダーとして並ならない音楽的完成度に達した。”と シカゴ トリビューン誌に評され、ジャズの偉大さ、その名声を不動のものにした。

 

現在、アメリカのデトロイトタイガースの野球開幕戦で、アメリカ国歌を歌うなどをはじめ、日本、ヨーロッパ諸国、2015年11月タイ王国ハジャイ大学にて マハー・チャクリ・シリントーン王女の記念コンサートに参加などの活躍をしている。

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